9月28日の日曜日の15*00時過ぎから
あばぐぁ~ずのやんばる振慶名公演が幕を開けた!
あばぁが~ずのリーダー屋比久さんの出身地の振慶名公民館へは
地元の老人会をはじめ多くの村人が集まった。
日頃&地元への感謝の気持を歌と三線にのせて琉球舞踊(宮城恵子研究所)を披露した。
今回のもう一つの公演の目的は同じ三線研究所のカレンちゃんの三線のお披露目!
県立盲学校高等部2年生の彼女は今年の夏
沖縄タイムス芸術選賞 古典音楽三線の部でなんと新人賞を受賞(^_^)/
そんな彼女の日頃の練習の成果を名護のおばぁちゃんへ
見て&聴いて貰いたいとの研究所のみんなの思いが込められていた。
会場へは名護からおばぁちゃんが駆け付けてくれた。
かれんちゃんの弟や妹も一緒になって琉球舞踊を披露した。
公演は盛況の中に幕を閉じた!(^^)!
カレンちゃん&兄弟&宮城恵子研究所から忘れかけていた兄弟愛と絆を・・。
そしてあばぐぁ~ずのみんなの透き通るような歌声からは優しさと勇気を沢山頂きました。
みなさん、大変お疲れ様でした&感動をありがとう・・。「感謝*感謝」






